エコーストーリー
住居

言葉が通じるルームメイト

2026.02.04

言葉が通じるルームメイト ストーリーイラスト

エピソード概要

韓国に初めて到着したインドネシアの青年。期待とともに訪れた現実の壁――不動産屋では韓国語が通じず、ワンルームは一人で負担するには高すぎます。そんなとき、linglowで「インドネシア人歓迎、月25万ウォン」というルームメイト募集の投稿を見つけます。

言葉の壁を越えて

翻訳アプリでは限界があったコミュニケーション。しかしlinglowではインドネシア語で気軽に会話でき、同じジャカルタ出身の先輩と出会いました。「私もジャカルタです!!!」嬉しい挨拶とともに、新しいご縁が始まります。

温かい新しい住まい

きれいな2部屋の部屋で迎えてくれた先輩。「ここが君の部屋だよ。料理が得意だから、一緒に食べよう!」一人だったら途方に暮れていたであろう韓国生活が、言葉の通じるルームメイトのおかげで心強くなります。

一緒に過ごす日常

週末には一緒に故郷の料理を作り、出勤前にはお互い「ファイティン!」と声をかけ合う日々。もう韓国生活は寂しくありません。